ルナハーブで熟睡できるようになった!

寝る間際までスマホでLINEをしていたり、パソコンでネットゲームをしているせいか寝つきが悪くなってしまいました。

眠りについてもしばらくすると目が覚めてしまったりと熟睡できない日々を過ごしていました。

毎日睡眠不足なので当然仕事にも影響が出るように。

会議中に眠くなってしまい会議内容をよく聞いていなかったり、凡ミスをしてしまうようになってしまったのです。

このまま熟睡できない生活を送るのはダメだと睡眠薬を飲むことも考えましたが、睡眠薬は依存性があるという怖い話も聞いていたので手が出せませんでした。

そんな時に友人から勧められたのがルナハーブです。

ルナハーブ

ルナハーブは天然成分で出来ているので睡眠薬のような依存性はなく、体に優しい睡眠サプリだというのです。

体に優しいのは嬉しいけれど効果はあるのかなと半信半疑で購入して試してみました。

しっかり効果ありでした!

ルナハーブカプセル

ルナハーブを飲みベットに入ったらすぐに眠りにつくことができました。

いつもなら眠れなくてゴロゴロしている時間があるのに、この時はすっと眠りにつくことができました。

しかも途中で起きることなく熟睡することができました。

次の日の朝に目が覚めた時にそのスッキリさに驚きました!

久しぶりにぐっすり熟睡できたことでその日の仕事はとってもはかどりました。

熟睡でき、休息できるルナハーブ。

こんな嬉しい休息サプリがあるなんて今まで知らずにいたことが残念でしょうがありません。

これからも愛用しようと思います。

(鹿児島県 めぐりさん)

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プロバンサインでアクティブな毎日

最近、日本も猛暑の日がおおくなってきました。

これだと、多汗症のわたしのような者からすると、とても困ります。

ただでさえ、汗のかく量が多いのに、それに加えて猛暑となると、とても毎日がゆうつになってしまいます。

むしろ、ゲリラ豪雨だったら汗をかいたのがばれずに済むので、濡れてしまうほうがましだと思うくらいです。

ですが、最近になってプロバンサインというおくすりがあることを知りました。

口コミをみてみても、プロバンサインのおかげで多汗症から解放されたという使用者のひとの口コミがたくさんありましたので、

わたしも期待してプロバンサインを飲んでみることにしました。

わたしは多汗症のなかでも汗をかきやすいのか、

完全に汗をかかなくなったということはありませんが、

それでもやはり少しハンカチで押さえれば足りるくらいの量になれたことは、

やはりプロバンサインのおかげのような気がします。

それに、プロバンサインはなによりも1錠できいてくれるのがとてもありがたいです。

プロバンサインだったら、1錠だけを飲むだけなので、急いでいるときにもさっと摂取できるのがありがたいです。

プロバンサインを手に入れてからというもの、以前よりもよく外にあそびにいけるようになりました。

以前は、やはり汗のことがきになって、なかなか外にレジャーにいくというのもひかえてきたように思います。

なので、行動的になれたのもプロバンサインのおかげだと思うと、

とても感謝です。

(東京都 カミナリさん)




ルボックスは全く意味がありませんでした、それどころか副作用が出ました

ここのところ気分が落ち込むと感じてはいたのですが、当時の私はまさか自分がうつ病だとは思っていませんでした。

ですが、ある日ついに仕事中に突然涙が止まらなくなり、言いようのない無気力感に襲われ、異常を悟ったのです。

病院の精神科で診断された内容は、うつ病でした。

医師の話では治療は長期的に診察を受ける必要があり、長い時間がかかるというものでした。

ですが、当時の私は、1回だけならまだしも1年ないし数年かけて精神科にかかる事に抵抗を感じており、すぐに病院通いを止めてしまったのです。

そして、精神科にかかるくらいなら自力で治してやると個人輸入でルボックスを入手、服用しました。

ルボックスを購入するまでは効果などを詳しく調べてから決めました。

そもそもうつ病は感情などの情報司るセロトニンという物質が減少したから起きる病気であり、ルボックスはこのセロトニンの減少を防ぎ正常な精神状態に戻してくれるという薬です。

効果は比較的ゆっくりと作用する為、個人輸入であってもあまり深刻な事にはならないだろうと判断した末の決断です。

ですが、実際にルボックスを服用すると、すぐに副作用に苦しめられました。

ルボックスの副作用は吐き気や頭痛がしてきて、強烈な無気力感に襲われたのです。

しかも効果を発揮するどころか、逆に言いようの無い倦怠感に全身が包まれ、服用後半日はまともに仕事ができませんでした。

医師の判断ではないからなのか、自分にあっていなかったのかわかりませんが、二度と飲もうとは思いませんでした。

(北海道 りょうとさん)




幅広い薬効のセロクエル

セロクエルは、海外ではよく双極性障害などにも使用されるおくすりなので、

統合失調症以外にも幅広くつかわれているおくすりです。

セロクエルを飲むにあたって、一番困ったのは体重増加かもしれません。

多いひとだと、半年間ほどでも10キロ単位で増えてしまうこともあるようです。

それに、セロクエルは血糖値の上昇をはやめるという副作用もでることがあるので、

もともと血糖値に問題がある人は、健康上のリスクも高まってしまいます。

ですが、多くの抗うつ剤にあるような、ふるえやこわばりといった類の副作用はかなりおさえられています。

それに、睡眠作用も高いので、いままでほかの睡眠薬に耐性がついてしまったというひとには、

セロクエルはありがたいおくすりだといえます。

それに、セロクエルには耐性がつきにくいといった特徴がありますし、しかも翌日にも残りにくいので、

なかなか優秀な眠剤となってくれます。

逆に、睡眠作用が強いということは、日中の活動に影響しそうなときには注意が必要です。

とくに、集中力がひつようなお仕事をしているひとや、車の運転をするときなどは、

セロクエルの副作用に注意しなくてはなりません。

セロクエルの錠剤にはいろいろなミリグラムのものがあるので、効果を高めたいときには少しずつミリを増やして行ったり、

セロクエルをやめたいときには、少しずつ量をへらしていくなど、主治医と相談しながら進めていくと良いです。

自己判断で強い離脱症状がでないように気をつけましょう。

(兵庫県 サンメンさん)




レメロンについて

レメロンは第4世代に分類される抗うつ薬です。

この薬の成分であるミルタザピンは、睡眠環境を良くしたり、不安を取り除く作用があるといわれています。

昔の三環系、四環系に分類される抗うつ薬に比べて副作用が少なくなっています。

また、自傷行為や自殺といった副作用も通常の抗鬱薬や抗不安薬に比較すると少ないといわれております。

さて、この薬の効果なのですが副作用が少ないので、使用しやすいというのが第一印象でした。

私は、ひどい不眠症に悩まされていたのですが、この薬を使用するようになってから夜しっかりと寝られるようになりました。

また、昼間利用していたこともありましたが、眠くなることも基本的にはありませんでした。

他の抗鬱薬を飲んでいた時は、昼間眠くなるといったような副作用に悩まされていました。

ひどいときには、一日中寝ていたこともあります。また、仕事もよくやすんでいたと思います。

ですが、この薬に変更したとたんに調子が良くなったので、よかったと思っています。

また、この薬を飲むとやる気がでてきました。この薬はやる気を改善する効果もあるようです。

この薬を飲む前は、日常のことが面倒でやる気が起きてこなくて、身の回りのことがいろいろとおろそかになっていました。

しかし、この薬を飲んだ後、身の回りのことがだんだんとできるようになってきました。ほんとうに驚きました。

ですので、現在ほかの抗うつ薬を飲んでいてぜんぜん効き目のないと悩んでいる人はこの薬を試してみることをすすめます。

私の知人でも、他の薬を飲んでいたのですが、効き目がいまいちだった人がいたのですが、この薬を飲み始めて、元気になった人がいます。

ということからも、この薬の効果はとても良いことがわかると思います。

いま、かかりつけの病院があるのならレメロンに変えたいと自分のドクターに相談してみてはどうでしょうか。

また、レメロンはレフレックスとしても売り出されているので、そちらでもよいでしょう。

(住所 東京都 ハンドルネーム EFGさん)

抗うつ剤レメロン




デバスは眠れない人にはいいかも

私は基本的に健康体です。マラソン大会にも参加しているくらいです。

ただ、そのマラソン大会のレース中に、お腹が痛くなり、下痢でトイレに駆け込むケースが何回かありました。

一般の方から見れば、何でもないことでしょうが、走りながらトイレを我慢するというのはとてもとても辛いことです。

そこで、内科を受診して、経緯を話しました。すると、先生が「過敏性腸症候群かもしれません。

最近は良い薬があるようなので、専門にされている病院に行ってみては?」とのことでした。

早速ネットで調べると自宅の近くのクリニックが検索に引っかかりました。

「心療内科」とあったのがちょっと気になりましたが、とりあえず行ってみることとしました。

結論を言いますと、「精神的にくる腹痛なので、気持ちを和らげる薬を出しましょう。」と言われ、その中にデパスが入っていました。

「デパスって精神安定薬じゃない!?」

それでも、あの腹痛がなくなるなら、とレース前に飲み始めました。

2日目頃、会社の昼食のあとに服用し、いつもの通りに机に突っ伏して寝ていたら、遠くから私の名前を呼ぶ声がします。

「???」「あ、会社だ!」と思い慌てて起きると、同僚が「肩を叩いても起きないから、死んだかと思った~!」と青くなっていました。

自分としては、完全にスイッチが切れた感じでした。

それから、怖くてデパスは飲んでいません。

マラソン大会でフルマラソンを走る人間が、なぜか抗うつ剤を飲む羽目になったという、なんとも変な話です。

(埼玉県 Haruruさん)

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我が子がかかった病気とは夜驚症で抑肝散が処方

私には3歳の子供がいるのですが、夜になり眠ったと思ったら、突然起きて、何かに怯えたように「怖い」ようなことを言ってくることが、2日おきくらいに出現し、翌朝になり「どうしたのか」聞いてみても何も覚えていないことがどうしても気になり、何よりも本人がかわいそうになって、近くのクリニックに通院しました。

そこでお医者さんから言われたのが「夜驚症」という病気で、「抑肝散」というものが処方されて飲み始めることになりました。

まさか我が子が、そんな小さい時期から風邪以外で薬を飲まなくてはならなくなるとは思わなかったので、ちょっと、その先生に対して疑心暗鬼になり、夜驚症なるものと、抑肝散についてネットで調べてみることにしました。

すると、まず分かったことが、もともと抑肝散は子供に多く使われていた薬だということです。

夜泣きや夜驚症、落ち着きがない、ひきつけなどで処方される薬であるとも書かれていました。

この時点で、先生を疑う気持ちは少なくなったのですが、別な疑問が沸き上がりました。

夜泣きなんて病気なのかということです。

あまり我が子には関係のないことでしたが、とりあえず調べてみると、夜泣きといっても一日に数時間、一週間に2~3日以上の夜泣きがある場合には、睡眠障害の部類に入ってくるようです。

夜驚症とは、睡眠中に突然覚醒し、入眠後2時間以内の出現・強い恐怖の表情・動作があり、発汗・呼吸及び脈の荒さ・家族が起こしても反応が薄い・翌朝そのことを覚えていないなどの症状があり、これも睡眠障害であり、私なんか、今でも結構当てはまる項目があるのでびっくりしました。

まあ薬に妥当性があるのだなとネットの情報と先生の見解を信じて、抑肝散を我が子は服薬して、経過観察としたのですが、飲み始めて1か月くらいたつ現在、突然起き上がる回数も減少してきており、親としては一安心しております。

やはり子供の状態をよく観察し、何か変わった様子があり、それが続くようであれば、専門家である小児科に行ってみることを一人の親として強く感じさせられました。

(栃木県 ふれーるさん)

ツムラの抑肝散の販売サイトはこちら:http://www.mathscn.com/




失恋でうつ病になり精神安定剤を飲みました

5年前に恋人を別れたことがきっかけで家から出なくなりました。

家では何をするというのでもなくダラダラと過ごし、会社も退職して親のすねをかじっている状態が1年続きました。

「死んでしまいたい」とも何度も思いました、実際にそういう行動は一切とりませんでした。

ある日体を見ると大きな見覚えのないアザがいっぱいできていて驚き病院にいきました。

病院での診断はストレス性の皮膚疾患ということで精神科を紹介されました。

診察は2日間に渡って行われ、私は「うつ状態」と診断されました。「セルシン」という精神安定剤を処方され飲むことになりました。

飲むとかなりフワっとする感じで「いい気持」になるのです。

ここ最近では溜息をつくような時間ばかりを送っていて、セルシンを飲んだ時の感覚は「癒される」ような感じでした。

飲みはじめて変わったのは食欲がでたことです。しばらくまともなものを食べていなかったので体重は5㎏もやせていました。

セルシンを飲むようになって3食キッチリ食べ、間食もするようになったので失恋前よりも体重は増えていきました。

最近ではふさぎ込むことも無く、失恋の痛手も癒えています。

少し飲む量が増えてきているセルシンを減らさなければいけないと思っています。

(大阪府 ぽちゃこさん)

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睡眠導入薬について

みなさんはどのようなことで睡眠導入剤や色んな睡眠薬を使ったことがあるのでしょうか?

私は実際には不眠症をひきおこしていましてかなり苦労しました。

それは鬱病とかんれんしていて夜になると交感神経になるのでかなり神経が興奮美味になって寝れなくなってしまう病気であるのですよね。

そこで安定剤をいくつかもらいましたが、眠くはある程度ならなるのですがあまり安定剤は大量に使うことはできないので睡眠導入剤を使うことを医師からいわれました。

それでその睡眠導入剤は色んな類の薬剤があるのですが私は最初はマイスリーをつかっていました。

これは短期で効果が出るタイプのすいみんざいですよね。

でもなかなかききませんでした。

それで他の処方を先生に頼みました。

ロザレムを処方されましたこれは飲んで一時間くらいするとかなり効果がでてきてねむたくなりました。

体があたたかくなってかなりあんていしてきて眠りにつけました。

この類はいいとおもっていましたが次の日も眠たくてなかなかおきれなくなってしまったのでもちこすので早めに飲んで休むように工夫するとかなりいい感じに感じました。

みなさんもぜひ自分にあった睡眠導入剤を使ってくださいね。

きっとみつかるでしょうね。

あう安定剤が。

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フルニトラゼパム

うつ病に伴う睡眠障害を持っています。

特に明け方の早朝覚醒が酷く、サイレースという薬が処方されていましたが、ジェネリック医薬品をお願いしたところ、この薬が処方されました。

最初に飲んでいたサイレースとの違いを特に感じることは感じられず、毎日ぐっすり寝ることができます。

薬価もぐーんと下がるので、自立支援も併用すれば財布にもやさしいお薬です。

もちろん、サイレース同様に気をつけなければいけないのは、依存性や耐性ができるので、長期の連用はしないようにすべきです。

また、アルコールとの併用は効果を強くしてしまうばかりか、依存性や耐性が出来るのを助けてしまう効果があるので厳禁です。

2mgと5mgがありますが、私が飲んでいるのは最初は2mg今は5mgです(これは先発薬サイレースも一緒ですね)。

内科で「眠りが浅い」という程度で出してくれる薬ではないので、処方してもらうには心療内科や精神科での診療が必要になるでしょう。

かなり眠りが深くなるので、夜トイレが近いな…という方は気をつけるようにしましょう。

また、若干太りやすくなるような副作用があるので、この期間はダイエットをするか、治るまでは太っていても仕方ないか?くらいで考えておきましょう。

(埼玉県 三年寝太郎さん)

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