歯磨きの方法を変えたら歯周病の痛みが少なくなってきました。

わたしは今年の夏前に歯が痛くなって、近所の歯科医院へ行きました。

今回も歯石が溜まっていることによる歯周病でした。

そこで、まずは歯石をキレイに取って様子を見ることにしました。

今回は前回よりも痛みがひどく、シップをしていないと痛みに耐えられないような感じでした。

昨年も同じような時期に歯周病になりました。

梅雨の頃の時期は体調を崩しやすいと言われていますが、口の中に関しても同じなのかもしれません。

今回、歯科医院へ行き良かったことは虫歯がなかったことです。

確かに虫歯のような痛みはなく、動くと痛みが起こるといった症状でした。

昨年以前はかなり長い期間、歯の検査をしてもらいませんでしたが、それでも何とかなっていました。

健康診断では歯の検査は行わないので、やはり自分で意識して歯科検診に行かないといけないみたいです。

それでも何も症状がないのに、歯科医院へ行くのは少し気が引けてしまいます。

そのため、痛みを感じるようになってからようやく歯を診てもらうような状態です。

今回は治療が終わってからもしばらく痛みがあったのですが、

歯磨きの方法を変えたら、痛みが少なくなってきたような気がします。

それでも物を食べる時に歯を動かすと痛みがあるので、今も片方の歯だけで食べています。

そのため、食事をするにも時間がかかってしまい、さらに最近は口内炎にもなってしまい、食べることが大変でした。

口内炎はようやく治り、歯周病の治療をした歯茎の方も痛みもかなり無くなってきました。

このまま歯周病の痛みが治まっていって、再び両方の歯で食事ができるようになりたいと思っています。

そのためにも、毎日の歯磨きと歯間のケアはきちんと行っていきたいです。

歯の調子が良くないと、思うように食事ができなくなるので残念です。

年齢を重ねても自分の歯で食事をしていけるように、今から歯のケアをきちんと行っていきたいです。

(新潟県 華華さん)

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