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歯磨きの方法を変えたら歯周病の痛みが少なくなってきました。

わたしは今年の夏前に歯が痛くなって、近所の歯科医院へ行きました。

今回も歯石が溜まっていることによる歯周病でした。

そこで、まずは歯石をキレイに取って様子を見ることにしました。

今回は前回よりも痛みがひどく、シップをしていないと痛みに耐えられないような感じでした。

昨年も同じような時期に歯周病になりました。

梅雨の頃の時期は体調を崩しやすいと言われていますが、口の中に関しても同じなのかもしれません。

今回、歯科医院へ行き良かったことは虫歯がなかったことです。

確かに虫歯のような痛みはなく、動くと痛みが起こるといった症状でした。

昨年以前はかなり長い期間、歯の検査をしてもらいませんでしたが、それでも何とかなっていました。

健康診断では歯の検査は行わないので、やはり自分で意識して歯科検診に行かないといけないみたいです。

それでも何も症状がないのに、歯科医院へ行くのは少し気が引けてしまいます。

そのため、痛みを感じるようになってからようやく歯を診てもらうような状態です。

今回は治療が終わってからもしばらく痛みがあったのですが、

歯磨きの方法を変えたら、痛みが少なくなってきたような気がします。

それでも物を食べる時に歯を動かすと痛みがあるので、今も片方の歯だけで食べています。

そのため、食事をするにも時間がかかってしまい、さらに最近は口内炎にもなってしまい、食べることが大変でした。

口内炎はようやく治り、歯周病の治療をした歯茎の方も痛みもかなり無くなってきました。

このまま歯周病の痛みが治まっていって、再び両方の歯で食事ができるようになりたいと思っています。

そのためにも、毎日の歯磨きと歯間のケアはきちんと行っていきたいです。

歯の調子が良くないと、思うように食事ができなくなるので残念です。

年齢を重ねても自分の歯で食事をしていけるように、今から歯のケアをきちんと行っていきたいです。

(新潟県 華華さん)

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痛風の原因の痛風結節を手術で削って治したそうです。

私が痛風になったのは30代後半でした。

「なんだか足の親指が痛むな」と感じ、痛風の自覚もないまま我慢していました。

ところが、痛みは治まるどころか次第に悪化し、右足の親指の付け根がぶっくりと腫れてしまったのです。

会社の同僚に聞くと「そりゃ、痛風だ。はやく医者に診てもらえ」という事で近所の内科へ。

そこで診断されて初めて痛風と分かったのです。

「とにかく痛いので、なんとかして下さい。痛み止めの薬でいいですから」と言う私に医者が言うには「痛みが引くまで痛み止めは出せません。この薬で腫れがひくまで我慢して下さい」とつれない返事です。

仕方なくその日から痛風の薬を飲む日々。

痛風の痛みは依然続きます。

2週間ほど痛風の薬を飲み続けると、次第に痛みが引いてきました。

それまでは、夜も痛みで目が覚めるほどでしたが、なんとか我慢できるまでになりました。

後から痛風の怖さを知る事になるのですが、久しぶりに会った友人が足首から包帯を巻いて松葉杖を使って歩いていました。

「どうした?」と聞くと友人は「痛風でね。手術したんだ」とさえない顔。

「手術?痛風って手術で治るの?」と聞く私に友人が語るのを聞く事にしました。

「実はね、痛風がひどくなるまでほっといたんだよ。痛風の薬は出されたんだけど、飲むの面倒でさ。そうしたら、指の付け根が靴も履けないほど膨れちゃってね。医者に行ったら即手術だって」いかにも痛そうな顔の友人は話しを続けます。

「部分麻酔でさ、足の甲を切り開いて溜ってた痛風の元っていうの?痛風結節をぐりぐり削るんだよ」と顔をしかめます。

「いや、もういい。聞いてるだけで痛くなってきた」私は彼の話しを遮って、「で、それから痛風の予防とか医者に聞いたの?」と彼に尋ねました。

「運動しろって。この足でどうやって運動しろってぇの」彼は松葉杖を見せると苦い顔です。

そうか、痛風予防は適度な運動か、と一人合点したのでした。

(群馬県・Quizさん)

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むくみを解消に必要な生活習慣の見直しポイント

体質にもよりますが、人間は日常のささいな生活習慣からむくみ易い身体になってしまいます。

しかし生活習慣に気をつけていけば改善できるのではないでしょうか。

まず食生活面からですが、塩分の取り過ぎに気をつけることです。

塩分をとりすぎれば自ずと水分を取りすぎることとなり、むくみに繋がります。

カップ麺や出来合いのお惣菜、そして外食はどうしても味が濃い目で塩分過多になりがちです。

カップ麺など食べる時は、スープの素を1/3残すようにして作って食べます。

出来合いのお惣菜は味付けの薄目の物を選ぶようにします。

そして、日ごろ飲んでいるお茶も、ハーブティや紅茶など利尿作用があるお茶をえらび、身体の血の巡りが良くなるように温めて飲みましょう。

また、お酒の飲みすぎも、むくみに繋がります。

アルコールを飲むとトイレが近くなり必要以上に水分が排出され一時的に脱水状態になってしまいます。

これは、排出した分の水分を補給しようと身体が要求するからです。

結局水分を取りすぎることになります。

また、お酒を飲むと時はどうしても味の濃い目のものや塩味の強いものを、おつまみとして選び易くなりそれを食べるとまた喉が渇いて水分を取りすぎてしまい身体がむくんでしまうという悪循環を招くのです。

他に気をつけることとしては、下着や靴下など肌に直接触れる衣類を身に着ける時は、締め付け感の少ないものを選んだ方が身体のむくみを避けることが出来ます。

ゴムの締め付けがきつい下着や靴下を長時間身につけるとそれだけ、

血流が悪くなり、むくんでしまうからです。

血流が悪くなると体が冷えて代謝力も弱り、これがむくみに繋がることになります。

食生活や日常生活でにおける、ちょっとした習慣を変えて日々積み重ねていくことにより、むくみ易い体質を改善できると思います。

どうしてもむくみが解消しない場合にはむくみを解消する薬を服用するのもいいかもしれません。




原因不明の体調の悪さで精神安定剤を服用しています。

私は、もう15年くらい前から、何かしらの精神安定剤を服用しています。

初めは、会社の健康診断で、原因不明な体調の悪さを相談したら、大学病院の心療内科を紹介され、そこに通うことから始まりました。

その頃の薬は覚えていませんが、5か所くらいの心療内科を移り歩き、今は地元で通っています。

変わるたびに、処方される薬も変わってきました。

全部はさすがに覚えていないのですが、印象に残っているものはあります。

働いている時に処方されていたソラナックス。

後で、他のお医者様から、「この薬はダメなんだよ。これでボロボロになっている人を見てきた」と言われ、止められました。

確かに、仕事中の眠気がひどく、真面目な私が、仕事中に普通の居眠りしていて、皆にびっくりされたこともあります。

また、上司に、時々ボーっとして、何を考えているのか分からないことがある、とまで指摘されていました。

今、通っている病院は、もう8年以上の付き合いです。

そこて処方されているのは、グランダキシン・リーゼ・ワイパックス。

そして、調子が悪い時にだけ、頓服としてデパスをたまに飲んでいます。

私は、どうしようもない症状があるわけではありません。

いつもはとても元気なのです。

ただ、薬を飲み忘れると、それだけで気分が悪くなります。

妊娠した時に、止めようとしましたが、起き上がることもできなくなり、安全な時期になったら妊娠中でも服用していました。

先生に相談しても、まだ止めるには早いと変わらない状態です。

これは依存症ではないか、と勝手に思っていますが、先生は大丈夫だと言ってはくれます。

勝手にやめて、また起き上がれなくなるのも怖いです。

災害などあって、急に薬が手に入らなくなるのが、一番恐れていることです。

不安です。

(神奈川県 KJさん)




適応障害の息子が飲んでいる精神安定剤

わたしの息子は、生まれてから小学6年生まで元気な体の子供でしたので親孝行だなと思っていました。

赤ちゃんのころもあまり熱を出さない子供だったので、病院にもあまり行かずにママ友に「どうやったらそんなに元気な体の子供に出来るの?」と聞かれたこともありました。

でも息子は、中学生になって入学して間もないころに、トラブルに巻き込まれてしまって加害者扱いをされてしまい学校に行かなくなってしまったのでした。

それ以来人のことが信用できなくなってしまって、メンタルの部分が凄く弱い子供だなと思いました。

息子は半年ほど、学校に行かずに家でごろごろしていました。

でも学校の先生と息子と私とで何とか面談をして、息子が学校に行くようになったのでした。

でも高校生になっても、通学の電車の中で人の視線を感じてしまい高校にもいけなくなってしまったのでした。

結局、高校2年で中退してしまったのでした。

それからはネットに依存するようになってしまって引きこもってしまうようになり、家でも暴言を吐いたり凶暴になったのでメンタルクリニックに通わせています。

息子は1度入院したのですが、その時に飲んでいた精神安定剤の副作用で、そのころは病院内をうろうろ歩きまわっていました。

現在もその精神安定剤を飲んで寝ている息子ですが、歩きまわるのは治りました。

(東京都 MMさん)




精神安定剤服用歴3年

職場の人間関係がうまく行かず精神科を受診し、精神安定剤を服用し初めて3年が経ちました。

精神安定剤というと、離脱作用・副作用が心配でしたがおかしな精神状態だったためやむ終えず、藁にもすがる思いで服用し始めました。

はじめの二週間は副作用の吐き気・目眩が治まらず、フラフラしながら過ごしました。

薬に身体が慣れだした頃、一番のガンだった回りの様子が異常なほど気になるというのも、『ああ、なにか人がいってる・騒いでいる』『ああ、今日はたくさん人がいるな』など、そこまで気にすることなく日常生活を送れるようになりました。

ただ、精神病の薬とだけあってか麻薬のようにとらわれ、薬なしでは日常生活を送ることも儘ならなくなりました。

『度の越えた服用は避けよう』と思いつつも、やはり薬なしでは外出できないので頼ってしまうという次第です。

お酒にしても、タバコにしても、のめり込むのは簡単ですが、離れるのはとても苦労するものですね。

医師と相談しながら、少しずつ薬の服用量を減らし、完全に離脱できるよう頑張りたいと思います。

精神の状態が安定していない人にとってはこの上ない安定剤ですが、薬と離れるのも簡単ではありません。

薬によって助けられた部分も大きいですが、あまり安易に服用をはじめるものではないですね。

(広島県 S.Hさん)




精神安定剤の体験談

先ほど飲んでいる安定剤を書きましたが本当にこれらをつかった私の体験談を書きたいと思います。

まず大きく精神安定剤といっても今の時代の精神安定剤はマイナートランキライザーといっていろんな類の種類があります。

その特徴は効き方にあるのですよね。

安定剤の体に入った時にどのようにして効いてくるのかといったところですよね。

ベンゾジアゼピン系といわれている精神安定剤は本当に主流ですが人によってあうあわないがあるのです。

千差万別ですからきくきかないが別れてしまうので自分にあったベンゾジアゼピン系の安定剤をさがさなくてはいけません。

特にこれらの薬は血中濃度に大きくかかわってきますのんでからどのくらいでよくききはじまるのか、またどのくらい持続してききめがあるのかなどが特に重要になってきます。

例で説明しますとメイラックスは超長時間作用型で飲むと大体一時間くらいで血中でマックスになりいちばんきいているのです、それで大体ゆっくるとききめがゆるやかになくなってきますが超長時間型なので3,4日は持っている計算になります。

しかしソラナックスなどは飲むと15分でマックスになって一番効いてきて14時間すれば効き目は亡くなってしまいます。

このように自分にあった時間や血中濃度なども頭にいれて主治医と相談して服用してくださいね。

(兵庫県 あっきんさん)




私と薬の付き合い方

私が鬱状態だと診断された5年程前より抗鬱剤と一緒に精神安定剤も処方されています。

薬の名前はメンビットで後発品としてアブソラムと言う名前の物もあります。

私の場合は鬱病から後に躁鬱病と診断され直しましたので炭酸リチウムも服用しておりどれがどう作用しているのかはわからないのですが、夕食後に抗鬱剤を一錠と炭酸リチウムを二錠飲んで一緒にメンビットも飲むと眠くなるのでメンビットは就寝前に睡眠薬代わりに呑むようにしています。

飲むと大体、一時間以内には眠くなるようで本を読みながら眼鏡をかけたまま眠ってしまう事もしばしばあります。

眼鏡を外す余裕もなく眠っている事を見れば就寝前の精神安定剤の効用のせいかと判断しています。

張りつめた気持ちや緊張を解いて緩む作用があるため楽になるのでしょう。

今のところは特に副作用も感じずかかりつけ医の所で定期的な血液検査も受けているのでこのまま服用を続けて行こうと思っています。

逆に飲まないでベッドに入ると眠いようでいても結局目が冴えて眠れなくなることが多いので薬に依存してしまっているのかもしれません。

これは良く無い事ですが飲まずに眠れなくて不安になるよりも適量を服用して安らかに眠れる方が良いと私は思います。




プロバンサインでアクティブな毎日

最近、日本も猛暑の日がおおくなってきました。

これだと、多汗症のわたしのような者からすると、とても困ります。

ただでさえ、汗のかく量が多いのに、それに加えて猛暑となると、とても毎日がゆうつになってしまいます。

むしろ、ゲリラ豪雨だったら汗をかいたのがばれずに済むので、濡れてしまうほうがましだと思うくらいです。

ですが、最近になってプロバンサインというおくすりがあることを知りました。

口コミをみてみても、プロバンサインのおかげで多汗症から解放されたという使用者のひとの口コミがたくさんありましたので、

わたしも期待してプロバンサインを飲んでみることにしました。

わたしは多汗症のなかでも汗をかきやすいのか、

完全に汗をかかなくなったということはありませんが、

それでもやはり少しハンカチで押さえれば足りるくらいの量になれたことは、

やはりプロバンサインのおかげのような気がします。

それに、プロバンサインはなによりも1錠できいてくれるのがとてもありがたいです。

プロバンサインだったら、1錠だけを飲むだけなので、急いでいるときにもさっと摂取できるのがありがたいです。

プロバンサインを手に入れてからというもの、以前よりもよく外にあそびにいけるようになりました。

以前は、やはり汗のことがきになって、なかなか外にレジャーにいくというのもひかえてきたように思います。

なので、行動的になれたのもプロバンサインのおかげだと思うと、

とても感謝です。

(東京都 カミナリさん)




レメロンについて

レメロンは第4世代に分類される抗うつ薬です。

この薬の成分であるミルタザピンは、睡眠環境を良くしたり、不安を取り除く作用があるといわれています。

昔の三環系、四環系に分類される抗うつ薬に比べて副作用が少なくなっています。

また、自傷行為や自殺といった副作用も通常の抗鬱薬や抗不安薬に比較すると少ないといわれております。

さて、この薬の効果なのですが副作用が少ないので、使用しやすいというのが第一印象でした。

私は、ひどい不眠症に悩まされていたのですが、この薬を使用するようになってから夜しっかりと寝られるようになりました。

また、昼間利用していたこともありましたが、眠くなることも基本的にはありませんでした。

他の抗鬱薬を飲んでいた時は、昼間眠くなるといったような副作用に悩まされていました。

ひどいときには、一日中寝ていたこともあります。また、仕事もよくやすんでいたと思います。

ですが、この薬に変更したとたんに調子が良くなったので、よかったと思っています。

また、この薬を飲むとやる気がでてきました。この薬はやる気を改善する効果もあるようです。

この薬を飲む前は、日常のことが面倒でやる気が起きてこなくて、身の回りのことがいろいろとおろそかになっていました。

しかし、この薬を飲んだ後、身の回りのことがだんだんとできるようになってきました。ほんとうに驚きました。

ですので、現在ほかの抗うつ薬を飲んでいてぜんぜん効き目のないと悩んでいる人はこの薬を試してみることをすすめます。

私の知人でも、他の薬を飲んでいたのですが、効き目がいまいちだった人がいたのですが、この薬を飲み始めて、元気になった人がいます。

ということからも、この薬の効果はとても良いことがわかると思います。

いま、かかりつけの病院があるのならレメロンに変えたいと自分のドクターに相談してみてはどうでしょうか。

また、レメロンはレフレックスとしても売り出されているので、そちらでもよいでしょう。

(住所 東京都 ハンドルネーム EFGさん)

抗うつ剤レメロン




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